2008-02-11
GOSPEL,WORSHIP,FELLOWSHIP
今週の土日も忙しかったけど充実していました。
土曜日はギターのレッスンの予定が入っていたのですが、生徒さんが風邪を引いてしまいキャンセルになりました。教会でフットサルをやっていて、それにも誘われていたので少し遅れて参加しました。少し遅れた理由は5時からのゴスペルでやる曲の音取りをしていたためでした。フットサルには教会の若い人たち中心に20人ぐらいの人が集まっていて、中には近所の中学生も7、8人いました。おゆみ野教会はアメリカ人の宣教師が多いので、宣教師やその家族も沢山来ていました。3チームに分けて勝ち残り方式でゲームをやったんですが、いや〜疲れた!(笑)ほとんどの人が経験者でうまい人もたくさんいましたが、体力が持たない!中学生たちはすごかったな〜。疲れないし、カラダが軽そうでした。そんな中僕たちのチームは4連勝してしまい、勝ち続けることがまるで罰ゲームのようでした。(笑)
フットサルが終わったあと教会にお菓子や飲み物が用意してあったので、中学生たちもみんな誘って、楽しい時間を過ごしました。近隣の人たちが普通に教会に入ってくる(それも大勢!)なんて、素晴らしいことだなと思いました。
5時からは妻がディレクターを務める、おゆみ野ゴスペル・クワイアでした。普段はほとんど参加できてませんが、このクワイアも最近では常時25〜30名程のメンバーが集まるようになり、本当に神さまのご計画は素晴らしいなあと感じています。以前は10人ぐらいしかいなかったんですが。
この日の朝何気なく今日は何の曲をやるの?と聞いてみたところ、「まだ決めてなかったけど「In The Sanctuary」をやりたい。」と言われ慌てて音を取ったので、フットサルに遅れたのでした。この曲は4年ぐらい前に小岩にあるLRG(Little Rock Gospel Choir)というクワイアの奏楽を手伝った時にやったことがあったんですが、かなり前だから完全に忘れてたし、その時はコード譜が渡されてその通り弾いただけだったので、自分で音を取りたかったんです。おまけに今回はギター1本なので、多少ベースラインの音も取ったり、ちょっとだけ工夫しなければならなかったので、「もうちょっと早く言ってくれ!」という思いで少し苛立ってしまいました。
まあ、歌う人たちも初めての曲なので各セクションごとに繰り返し演奏するうちに、僕もだんだん慣れてきました。転調が多くて大変でしたが。
クワイアはテナーのメンバーが多く、力強い賛美でした。全体的にどのパートもまとまっていて、以前に比べてずいぶん上達したなあと思いました。
音を取っている時のイライラなどどこかへ吹き飛び、とっても楽しく賛美できました。
賛美した曲
・In The Sanctuary
・Perfect Praise
日曜日は礼拝に出てから幕張に行きました。幕張ゴスペル・ベイタウンのリハのためです。ここではこれまたギター1本で「Total Praise」を賛美しました。
今から4、5年前、「ギター1本でクワイアの奏楽をしてみたい」と言ったら、何人かの人には笑われましたが、いま実際にやっています。もちろんピアノの様にはいきませんが、少しずつですが始めた頃よりは形になってきたような気がします。アコギでジャカジャカ弾くのではなく、エレキでもう少しいろいろやりつつ、ダイナミクスは失わないように。難しいですがトライする価値はあります。バンドでやる時とは全く違うスタイルですが。
このクワイアはだいたい10人ぐらいですが、音をしっかり取れる人ばかりなので、あまり人数の少なさを感じさせません。イースターに向かってモチベーションもあがってました。
リハ後千葉寺でおゆみ野教会の人たちと合流して、20人ぐらいで回転寿しに行きました。アメリカ人と一緒に寿司を食べるのはちょっと不思議な感じでした。
忙しかったけどほんとに素晴らしい2日間でした。
賛美と礼拝と交わりの繰り返し。
いつまでも続いて欲しい、このサイクル。
明日(もう今日か)働くの、イヤだなあ。
でも明後日はお休みを取りました。
結婚記念日なんですねえ。(^^ゞ
土曜日はギターのレッスンの予定が入っていたのですが、生徒さんが風邪を引いてしまいキャンセルになりました。教会でフットサルをやっていて、それにも誘われていたので少し遅れて参加しました。少し遅れた理由は5時からのゴスペルでやる曲の音取りをしていたためでした。フットサルには教会の若い人たち中心に20人ぐらいの人が集まっていて、中には近所の中学生も7、8人いました。おゆみ野教会はアメリカ人の宣教師が多いので、宣教師やその家族も沢山来ていました。3チームに分けて勝ち残り方式でゲームをやったんですが、いや〜疲れた!(笑)ほとんどの人が経験者でうまい人もたくさんいましたが、体力が持たない!中学生たちはすごかったな〜。疲れないし、カラダが軽そうでした。そんな中僕たちのチームは4連勝してしまい、勝ち続けることがまるで罰ゲームのようでした。(笑)
フットサルが終わったあと教会にお菓子や飲み物が用意してあったので、中学生たちもみんな誘って、楽しい時間を過ごしました。近隣の人たちが普通に教会に入ってくる(それも大勢!)なんて、素晴らしいことだなと思いました。
5時からは妻がディレクターを務める、おゆみ野ゴスペル・クワイアでした。普段はほとんど参加できてませんが、このクワイアも最近では常時25〜30名程のメンバーが集まるようになり、本当に神さまのご計画は素晴らしいなあと感じています。以前は10人ぐらいしかいなかったんですが。
この日の朝何気なく今日は何の曲をやるの?と聞いてみたところ、「まだ決めてなかったけど「In The Sanctuary」をやりたい。」と言われ慌てて音を取ったので、フットサルに遅れたのでした。この曲は4年ぐらい前に小岩にあるLRG(Little Rock Gospel Choir)というクワイアの奏楽を手伝った時にやったことがあったんですが、かなり前だから完全に忘れてたし、その時はコード譜が渡されてその通り弾いただけだったので、自分で音を取りたかったんです。おまけに今回はギター1本なので、多少ベースラインの音も取ったり、ちょっとだけ工夫しなければならなかったので、「もうちょっと早く言ってくれ!」という思いで少し苛立ってしまいました。
まあ、歌う人たちも初めての曲なので各セクションごとに繰り返し演奏するうちに、僕もだんだん慣れてきました。転調が多くて大変でしたが。
クワイアはテナーのメンバーが多く、力強い賛美でした。全体的にどのパートもまとまっていて、以前に比べてずいぶん上達したなあと思いました。
音を取っている時のイライラなどどこかへ吹き飛び、とっても楽しく賛美できました。
賛美した曲
・In The Sanctuary
・Perfect Praise
日曜日は礼拝に出てから幕張に行きました。幕張ゴスペル・ベイタウンのリハのためです。ここではこれまたギター1本で「Total Praise」を賛美しました。
今から4、5年前、「ギター1本でクワイアの奏楽をしてみたい」と言ったら、何人かの人には笑われましたが、いま実際にやっています。もちろんピアノの様にはいきませんが、少しずつですが始めた頃よりは形になってきたような気がします。アコギでジャカジャカ弾くのではなく、エレキでもう少しいろいろやりつつ、ダイナミクスは失わないように。難しいですがトライする価値はあります。バンドでやる時とは全く違うスタイルですが。
このクワイアはだいたい10人ぐらいですが、音をしっかり取れる人ばかりなので、あまり人数の少なさを感じさせません。イースターに向かってモチベーションもあがってました。
リハ後千葉寺でおゆみ野教会の人たちと合流して、20人ぐらいで回転寿しに行きました。アメリカ人と一緒に寿司を食べるのはちょっと不思議な感じでした。
忙しかったけどほんとに素晴らしい2日間でした。
賛美と礼拝と交わりの繰り返し。
いつまでも続いて欲しい、このサイクル。
明日(もう今日か)働くの、イヤだなあ。
でも明後日はお休みを取りました。
結婚記念日なんですねえ。(^^ゞ
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