2008-02-18
Above All
2/16(土)はゴスペル仲間でピアニストの中島めぐちゃんの結婚式でした。お相手は安念くんという、めぐちゃんと同じ教会に通う好青年。式の中ではTVOPのメンバーとして久しぶりに歌いました。ピアノコウジさんが奏楽をして「大切な人」と「Total Praise」を賛美しました。ちゃんと披露宴まで参列したのは久しぶりでしたが、調子に乗ってビールを飲んで、ちょっと気持ちよくなっちゃいました。
それにしても、「花嫁さん」というのはキレイですね〜。

翌日は礼拝のあと鹿島へ行ってクワイアのリハがあったのですが、僕が選んだ「Above All」をシェアすることになり、歌詞を確認していると数パターンあることに気付きました。日本語のは1つしかないと思っていたのですが二つあり、韓国語のもあることがわかりました。元は英語だと思うのでまず英語の歌詞を確認して、どっちの日本語がより原曲に近いかを確かめようとしました。ところが英語の歌詞を訳してみると…、涙があふれてきました。今まで日本語の方しかちゃんとは知らなかったのですが、原曲を読むとその内容の濃さに驚きます。「メロディにのせる」という制約の中では日本語では情報量が限られて、不利な場合があります。もちろん逆に情報量の少なさが文章をすっきりさせ、含みを持たせるという、有利に働く場合もあるのですが。
この曲に関しては英語の方が良いと思います。もちろん、個人的な意見ですが。
サビの部分だけ載せておきます。知らなかった人はぜひ翻訳にトライしてみてください。
Crucified laid behind a stone
You lived to die rejected and alone
Like a rose trampled on the ground
You took the fall and thought of me
Above all
それにしても、「花嫁さん」というのはキレイですね〜。

翌日は礼拝のあと鹿島へ行ってクワイアのリハがあったのですが、僕が選んだ「Above All」をシェアすることになり、歌詞を確認していると数パターンあることに気付きました。日本語のは1つしかないと思っていたのですが二つあり、韓国語のもあることがわかりました。元は英語だと思うのでまず英語の歌詞を確認して、どっちの日本語がより原曲に近いかを確かめようとしました。ところが英語の歌詞を訳してみると…、涙があふれてきました。今まで日本語の方しかちゃんとは知らなかったのですが、原曲を読むとその内容の濃さに驚きます。「メロディにのせる」という制約の中では日本語では情報量が限られて、不利な場合があります。もちろん逆に情報量の少なさが文章をすっきりさせ、含みを持たせるという、有利に働く場合もあるのですが。
この曲に関しては英語の方が良いと思います。もちろん、個人的な意見ですが。
サビの部分だけ載せておきます。知らなかった人はぜひ翻訳にトライしてみてください。
Crucified laid behind a stone
You lived to die rejected and alone
Like a rose trampled on the ground
You took the fall and thought of me
Above all
trackback
comment
マイム
Above All
私は日本語を'聞いたことある'程度でしたが
ゴスペルパントマイムチームでシェアしてもらいました
英語の歌詞 一句ごとに全身で大きく振りがついてるの
〜泣いちゃいます!
私は日本語を'聞いたことある'程度でしたが
ゴスペルパントマイムチームでシェアしてもらいました
英語の歌詞 一句ごとに全身で大きく振りがついてるの
〜泣いちゃいます!
Powered by FC2 Blog
Copyright © GOSPEL GUITAR日記 All Rights Reserved.
